2019年04月30日

突然ですがノートルダムです2

引き続きノートルダムの写真を手ブレ満載でお送りいたします。

首折れるほど見上げる。
天井こんな感じです。


横を見るとこんな感じで聖人さまのお姿が。
聖書(というか宗教全般)詳しくないのでごめんなさい。


再び窓。


下のやや左側に人がいます。
サイズ感はだいたいそんな感じで。


そして窓。


まだまだ窓。


まだまだ窓。
「わー、この窓綺麗」とか、軽い気持ちで見てるだけ、という。
絵柄が全部違うので、物語とか登場人物とかわかればもっと面白いんだろうけど。
やっすい鑑賞方法で申し訳ない。




手ブレているので、説明文もろくに読み取れないという……。


ノートルダムの中にあった「メイキングオブノートルダム」な感じのジオラマ。


お仕事中のみなさん。
なにかのネタに、と思って撮った。


上の方にいる人ってアーチ部分の石を積む前の支保工建ててるんだよね?
命綱とかないのかな。



蓋があったらとにかく撮る。
たとえ手ブレブレでも。


そして窓。

拡大しても説明文が全く読めなくて
何を撮ろうとしたのか、全く記憶にございません。


平成最後の更新でした。
明日は令和最初の、ってやろう。
posted by 初野あけみ at 11:21| フランスネタ

2019年04月21日

突然ですがノートルダムです

突然ですが、ノートルダムの写真をお送りいたします。
塔は行列に恐れをなして登ったことなかったので、
フツーに大聖堂の中だけです。
そして暗いので手ブレしまくりです。
ましなの選んでコレですねん。

定番の正面。


横見たら、なんか「パリやでぇー」って建物があったので撮った。


右下には「沈黙の祈り」「ノートルダム大聖堂」って書いてある。









お口ポカーンとあけて、何度か観光して、うっとりしてたという意味で
お世話になった場所なので、
とりあえずできる範囲で寄付をしといた。

寄付についてのご案内
在日フランス大使館

気合いさえあれば、フランス語の壁などちょろいわ。
(英語対応の団体さんもあるのに、
あえてフランス語対応のノートルダム財団に突撃したわたし)
お礼のメールに「領収書送るね」って書いてたみたいだけど(フランス語で)
フランスから送られてくるの???

日本の確定申告で使えるのかな?
そこは考えてなかった。

引き続き手ブレブレ写真が続きます。
posted by 初野あけみ at 22:23| フランスネタ

2019年04月14日

アミアンこれで最後


ぐるーっとまわって戻ってきました。
大聖堂がまた見えます。


なんか壊れてた、と思って写真撮った。
すぐ横が大学(ピカルディ大学)みたいなんだけど、
Googleで見る限り、今も壊れっぱなしみたい。
仮の枠組みで支えてるあたり、修復する意欲はあるみたいだけど、
歴史的建造物なのか、最近の戦争で壊れたのか、
さっぱりわかりません。


川ぞいに駅方向に戻る。

さらに南へ。
公園の中の銅像はどちらさん?


橋の下に線路が見えたので。
わりと隠れ鉄。


ジュール・ベルヌの家。というか博物館。
ここでタイプアップしたため、
なかには入らず、電車ですごすごとパリに戻りました。
無念。


ホテル(メルキュール・パリ)の部屋の窓から見たリヨン駅。
わりと隠れ鉄向けの景色。
posted by 初野あけみ at 21:48| フランスネタ

2019年03月31日

新刊できてまーす

ブログ連投。
関西コミティアの新刊が刷り上がって届きました。

上質紙値上げのニュースを見てたので、
印刷代値上げの前に入稿したわたしに死角はなかった。


ペン入れから初のフルデジタル(下書きはアナログ)
枠線消し損ねたほっそい線とか残ってたわ。
あと、デジタルだと
線の太さが間違ってても間違いに気づかない。

死角だらけだわ。

そして夏の新刊がネームすらまだまっしろ。
ヤバイ。
posted by 初野あけみ at 21:12| 同人誌進行状況とイベント

脳内バグ

管理人の脳みそには
「書店で買い物かごを持つと、
書籍を野菜か何かと勘違いし、
猛烈な勢いで本をかごに突っ込み
レジの支払いで諭吉が想定外に旅立って行く」
というバグがある。

週末に買った本


クリスマスクラッカーとか発明した花火会社の会長さんが書いた本。
詳細な実験データとか交えて花火の仕組みを説明してくれてて面白かった。
写真(白黒だけど)や図版も多くて
「花火ってどうなってんのー?」
の自分の疑問に答えてくれた本。
自分、ナイスチョイス。


コラム式で読みやすいけど、上記の本に比べると読む勢いがやや劣るのでまだ途中。
上記の本より花火の歴史とかが多め。


あまりに高価な本だったので、さすがに躊躇したけど、やっぱり買った。
一昔前のパリのスケッチ(銅版画らしい)とかいっぱいあって楽しそうだし、
著者の鹿島 茂さんは「馬車が買いたい」とか読んで好みだったし、
多分、ここで見逃したらもう二度と出会えない本な気がして。
まだ読めてないので、積ん読化しないようにしなくては、なんだけど。



また買った配色本。
色彩センスないから買ってしまうのよ。


かるい読み物用として。
分厚いけど。


これも隙間時間用のかるい読み物として。
posted by 初野あけみ at 20:03| 雑記